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上司から

準備で悩んでいた上司から取るAffidavitについて、案文を作った。転職をしているので現職と前職と両方取る必要があり、特に前職の上司には、あまり手間を取らせるのは避けたいので、一通り案文を用意しないとと思ったが、どう書いたものか悩んで、時間がかかった(職歴、特に部署名の詳細を思い出すのに手間がかかったのもあったが)。
Affidavitの最後に上司から弁護士としての適性についてのコメントをもらうのだが、次のようにしてみた。何を書いたものやらということで悩んだので、記録の意味で貼っておく。

During his employment at AAA, I had an opportunity to observe the applicant used sound judgment in the performance of his legal duties. He was dilligent and responsive to the legal issues including contracts, transactions andlitigation that he was directly involved.

Therefore, I conclude that the applicant is well qualified and fit to be admitted to the Bar and practice law.

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