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二転三転/M&A

M&Aの講師から朝メールが来た。この期に及んで試験方法を変更するという。LLMだけtake-homeにするという。なぜLLMだけと思っていたら再度メールが。今度はclose bookをopen bookにするという。
closed bookよりは(実際に見ている時間がどこまであるかは別にして)open bookの方が個人的には安心できるような。

冷静に考えると、要は、LLMの手書きの答案はみたくないってこと?

こちらの学校はLLMはPCでの受験が認められない(言語の問題なのか?それともこっちの学校のアドミのITリテラシーの問題か??)ので、それを知った講師がとりあえずtake-homeにして(答案はメールで送るらしい)、でもそれでclosedってのもどうかな、という話になってopen bookになったのか?謎。

いずれにしても詳細が不明(register officeに詳細は聞いてくれと講師からのメールにあったので聞きに行ったら、明日メールで知らせるからそれを見てほしいといわれた)。

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訂正

↑上の発言当然ながらコメントしているのはdtkです。念のため

dtk

Deaconさん、こんにちは。コメントをありがとうございます。
この試験take-homeといっても、要は教室で大学の通常のルールに従って試験をするとLLMはPCが使えないってことで、手書きになるから、講師は持ち出しているみたいで、時間は4時間とかのはず(アナウンスがないですが、JDが3時間の教室内での試験で確かLLMの割り増しを足すとそのくらいの時間になるはずです)ですから、持って帰るというよりはライブラリかどこかでやる羽目になって、ちっともtake-homeにならない感じになりそうです。まあ、受けたことのない形式なので面白いのは事実ですが。

“take-home”式は好きでした

こんにちは。
私の場合、“take-home”による試験は1度しかありませんが、お気に入りのテスト方式でした。まあ、いいスコアを貰えたっていうのが理由かもしれませんが、24時間それのみに集中して(徹夜して)、事務室に提出し終わった後の何ともいえない「開放感」、「爽快感」がたまりませんでしたねぇ。
今となれば懐かしい思い出の一つです。
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Author:dtk

日本にある企業の法務部署で働いています。
*コメント等で私に言及するときは
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