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いつだって僕たちは途上にいる (人生2割がちょうどいい) /岡 康道 (著), 小田嶋 隆 (著)



人生2割がちょうどいい」「ガラパゴスでいいじゃない」に続く同級生対談の3冊目。例によって図書館から借りたもの。対談といっても、その場に2人以外にも編集部の人とかがいて、話がぐだぐだになるのを何とか仕切ろうとしているのだけど、それが空回りしている感じが強かった。まあ、それも含めてのこの対談なのだが、それにしても前の2冊ほど面白さを感じられなかったのが残念。青春の5冊、5本(映画)とかを選んでもらってしゃべるという形式は、過去を振り返る色が強すぎて、現代との接点が少な過ぎたということなのかもしれない。


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