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仕事はじめはこんな感じでした。

例によって例のごとく。あいさつ回りとかは少ししたけど、略。

パーっと海外に逃亡、と行きたかったが、結局海外でもメールチェックを欠かすことなく、冬休みをすごしたので、休み明けのメールの量に驚く、ということはなかったが、今日以前に来ていたもの以外にも、今日になって、大小さまざまな依頼がやってくる。


朝方上司に挨拶とお土産を持っていったら、「ちょうどよかった」と某社内規定の英訳を依頼される。中身が専門的過ぎて日本語で何を言っているのか理解できない。どうしたものか。

それとは別に、偉い人のサインをもらうタイムリミットの決まっている案件が来たので、締め切りがタイトだったのでそちらから片付ける。情報が断片的だったので、情報を再構成した結果、結論はOkということになった。witnessとして自分がサインする書類もあったので、サインもする。

以前から関与している某案件で、現地某国の官庁に出す書類のチェック。当初役所がご無体なことを言っていたので、いろいろやり取りをした結果、事態は大分改善した。記載内容について、同じ内容の繰り返しがあり、チェックしていて、意識が遠くなってきたりして、思ったより時間がかかる。はるか以前に出した申請書類の記入ミスがあったため、今回それをどう取り繕うか悩む。方針を決めたうえで、関係先にメールを送る。

研究開発拠点の再配置に伴い、某資産の処分の話があり、それに伴う契約書の作成依頼。下の人(無事に管理職になった)に対応をお願いする。

某契約書の承認依頼が来る。先方が印紙を貼って、印もついているのだが、印紙の額の根拠が不明。通達を見てもよく分からない。下の人の意見も聞いたうえで対応方針を決める。

某所に無償貸与している某設備についての某書類の作成依頼。相手が日本企業でないので、英語?と訊いたら、英語「も」といわれる。交渉相手がその親会社の日本企業だからか。

帰ろうかと思ったら、工場から契約書に関する相談が来る。契約書の中身を見ないと分からないような気がしたので、資料を送るよう依頼をする。

…他にも何かあったけど思い出せないからあとは略。

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