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GUNDAM 30th ANNIVERSARY I,Senshi 哀 戦士 トリビュート



Discasで借りた一枚。
30年ですか…歳を感じるわけだ。

それにしても一つの曲のtributeってのは、どう転んでも同じ曲が延々と続くことになるので、アーティストにとっても聴く側にとっても厳しいかもしれない、と思ったりする。

感想をそれぞれ一行で。
1曲目。声はいいけど、あの英語の歌詞、何か変じゃない?王様の直訳ロック風とでもいいのか。
2曲目。Gackt。節回しと途中で追加した?歌詞に違和感あり。如何にもGackt然とはしているけど。
3曲目。女性の声。何となく八代亜紀風。どなたか知りませんが。
4曲目。ミッチー。Gacktよりもはまっている感じがするのは何故なんだろう?
5曲目。英語。ギター炸裂。オリジナルの歌詞からは遠いかも…。何だか歌詞が曲にはまっていないような。
6曲目。本家のre-make version.一番しっくり来るけど、オリジナルのほうがいいな。細かい節回しに違和感。

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