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帰国しました

帰国しました。行き先を隠すほどの理由はなかったのですが、行ったのはハワイでした。ベタすぎてアレですが、のんびりするにはいい感じでした。

帰国したら寒さが身にしみます。風邪を引きそうです。

関係ないですが、firefoxをupdateしたら、google bookmarkのツールバーが表示されなくなりました。愛用していたので困っています。

ハワイについては、一番驚いたのは写真のこれでした。ホノルルの空港の端の古本屋の店頭に一冊5ドルでAtlantic reporterが2冊出ていました。判例集がなぜ?と疑問だらけです。さすがにこれだけあっても意味が無いので、買いませんでしたが。ハワイでのあれこれとかは明日以降で。
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Boston Freedom Trail

引き続き、夏にBoston/NYCで撮った写真を上げるシリーズ。Boston名物?のFreedom Trailをやりながら撮った写真から。今回は量が多いけど一気に貼らせていただきます。

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赤いマークを辿って行くことになる。

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Bostonで海に出た。

引き続き、夏にBoston/NYCへ出かけた時の写真から。Freedom Trailの後で船に乗って市内に戻る際に撮ったもの。クルーズと言うほどのものではないが、気持ちが良かったのでオススメです。Tの1 day passとかでも乗れますから。

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Boston:Museum Of Art

引き続き、夏にBoston/NYCに出かけた時の写真を上げるもの。今度はボストン美術館。結局今回も浮世絵とかは見られなかった。無念。

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BU law の写真(2009年7月)

7月のボストン他に出かけた時の写真をupしていなかったので、いくつかに分けてupする。BUのLLMに興味をお持ちの方向けに(?)BU lawで撮った写真をば。

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lawの向かいの電気屋とCV。

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BULawはタワーにまとめて入っている。

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旅に出ます。

昨日、あずさ2号の動画を貼ろうかと思ったのですが、あまりにベタすぎてやめました(挨拶)。

それはさておき、もうしばらくしたら家を出て、海外某所に出かけてきます。せっかくの機会ですし、暖かい場所でのんびりする予定です。週末には帰国する予定です。

このblogは毎日何かしらのエントリをするという方針なので(そのおかげでただでさえ低いエントリの質がさらに悪化しているという説が(滝汗))、予告投稿の仕組みを使って、金曜日分までネタを上げてあります。夏のBoston/NYCへの旅行の写真が上がる予定です。PCは持っていく予定ですが、回線が繋がるかどうかは不明です。そこまでする意味がどこにあるのか…はよく分かりません。まあ自己満足のblogなので…。

行き先その他は帰ってきてからということで。

Boston Public Library

引き続き、夏にBoston/NYCに行った時の写真から。今度はBoston Public Libraryの写真

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Fly Me to Boston

えーと、こういうタイトルのつけ方で良いのかどうか不明ですが、上げ忘れていたというか、枚数が多くて面倒で上げていなかった夏のBoston/NYCの旅行(オルバニーでは写真をほとんど撮らなかった)の写真を何回かにわけて、上げます。

まずは、Bostonにつくまでに撮った写真。飛行機と雲の写真ばっかり。

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今回乗ったのは右のほう。パンダの絵のものは中国便だった模様。

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「二軍選手」/さだまさし

なんだかいろんなことが一段落して、気が抜けた感じなので、例によってyou tubeだのみですいません。



1989年のアルバム「夢の吹く頃」の曲。それは、僕が10代の最後の頃で、正直この曲の歌詞に出てくる主人公のことが理解できたとは思えず、それ故に、このアルバムは買ったものの、この曲のことはあまり記憶に残っていなかった。40を前にして聴くと、大成することはなくても、好きなことを仕事にできて、地道にやっている主人公と友人は、非常に幸せな人々なのではないかと思ってしまう(特に、不倫騒動が続出して、競技も無期限出場停止という事態に追い込まれている某スポーツのトッププロの様子を思い浮かべると)。

ひとつの終わり・ひとつの始まり

ようやくここに書いてもよさそうな感じになったので。

今の職場での勤務が実質的に終了しました(あと手続きその他で出ることはあるけど)。年明けからは、日本にある別のメーカーで法務をすることになっています。

ネット上で知り合った方々のうち幾人かの方々には、個別にご相談にも乗っていただきました。ここでお名前を上げるのは差し控えますが、どうもありがとうございました。本当に助かりました。

というわけで、年休消化モードへ。来週は海外某所でゆっくりする予定。

酔っ払ってふらふら

酔っ払ってふらふらしてます。まだ帰宅途中だし。酒を呑まないと語れないものがあるのは事実ですが、酔いがまわりすぎてわけがわからなくなるのも事実なので、バランスが重要なわけです。僕は大概しくじるのですが。

(追記)この後電車で寝過ごして、タクシーで帰宅する羽目に。ついでに次の日の昼くらいまでアルコールが残っていて気分が悪かった。何やってんだか...。

優しい雨/鈴木祥子

宴会シーズンに突入。今週は3日連続。来週は飛ばして(?)、再来週も平日は24日以外3件宴会、と、そんなに宴会にたくさん出るのはいつ以来か分からない位の状態。

というわけで(?)、今日もyou tube頼りですいません。



小泉今日子のやつが悪いというわけではないが、こちらのしっとり感はなかなか出せないような気がする。

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すばらしい。



笑ってしまったので、メモというか引用と言うか。
プロ野球2010 風と雲とキモノと、から。
「理論上は壊れない」は「理論上も壊れている」とかだったら嫌だなあ。

Mother/John Lennon

命日だし。imagineとかで語られる平和運動家という感じのJohn Lennonは正直嫌い。ああいう神格化はよろしくないと思う。



個人的にはJohnの内省的な要素が出ている曲が好き。この曲とか、Jealous guyとか。imagineとかHappy Christmasのように、世の中に向かって訴えるような曲は聴いていて座りが悪い感じがする。どっちの曲も良い曲であることには異論はないにしても。

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ようやく反応があった:エコポイント

いつ申込んだのか忘れたくらいのエコポイント。申込んだのは11月の初めだったはず。ともあれ、反応があった。メールが来て、個人ページのIDとパスワードが届いた。見てみると、交換申請とおりの内容で申請がなされていることが確認された。申請をしたのが12月1日付けになっているが、それはまあ、いいだろう。

で、申請内容はいつ届くのか??そこはよく分からない。その辺りがお役所仕事って感じがする。

Burnin' Love/Sing Like Talking

大人の事情で、景気付けが必要なので、この一曲。



Burnin' Love が「ばーにら」に聞こえるのはご愛嬌か?Singleにはなっていないが、live向けの一曲。Jane Childのコーラスもカッコ良い。

おそらくSLTが、一番万人受けする曲を作っていた時期の曲なのではないかという気がする。あまり万人受けを狙っても仕方が無いのではないかと言う気が、個人的にはするけど(そういうことをするのが得意な人達ではないし)。

何はともあれ、次を作るというので、地道に待つだけだが。

今のところ

google日本語入力は快適に使えている。特にカスタマイズしているわけではないが、MSIMEよりは優秀そう。個人的にはM$との接点は少ない方が良いと考えているクチなので、これくらい使えれば(もともと大して期待していないからという話もあるが)、MSIMEに戻ることはなさそうに思える。

もっとも、googleへの依存度が高くなりすぎるのは別の意味で考えものである。幸い?chromeが個人的なニーズにみ合っていないので、ブラウザはfirefoxで行くだろうし(google bookmarkは使うけど)、google desktopは入れない方針でいる。独占の弊害はあると思うので、むやみに加担する真似は避けたいような気がしている。

みんなでアジェを?

本屋でガイドを見つけて、知ったサイト。

高品質写真素材・イラスト - PIXTA

PIXTAは、クリエイターが多数参加している投稿型ストックフォト(写真販売・イラスト販売)サイトです。
素材をお探しの皆様は、高品質のコンテンツを安価で商用利用することができます。また、既に登録されている素材以外にも、従来よりも低価格で多様な素材調達方法をご提供しています。ぜひご利用・ご相談ください!

クリエイター登録を行うと、作品の販売や撮影・制作案件の受注を行う事ができます。
また、個人ページやギャラリーを作成でき、プロモーション活動を行うことができます。


なるほど。一般人でも登録して、素材用の写真の販売ができるわけですな。
素材用の写真の販売...お、アジェだ!

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It's a wonderful world/Original Love



オリジナルラブの曲で聴いた中では最も好きな曲の一つ(この曲を含む「風の歌を聴け」自体、大好きなアルバムの一つ)。フル・ファルセットがカッコ良いと思うのだが、ファルセットの曲って、日本では今ひとつ受けないような気がする(スペクトラムの曲とか、山達御大にもJodyとかあるけど)。そんなに嫌われる理由があるとも思えないけど。新入社員の時に一生懸命独身寮で歌っていて、よく考えるとすごい傍迷惑だったんだろう(赤面)。この歌がカラオケにないのは個人的には納得いかないのだが、きっとそういう人は世の中には極めて少数なのだろう。

ライセンス契約のすべて 実務応用編/吉川 達夫 (編集), 森下 賢樹 (編集)



企業法務マンサバイバルのtacさんが共著で本を出されたと言うことで、やや出遅れましたが、新宿のジュンク堂で購入しました。内容はこれから読んで、感想は後から「追記」のところに順次足しますが、ぱっとみたところ、個々の条文案とかよりも、失敗例の紹介とか、落とし穴についての指摘の方が、他になさそうな気がするのですが、どうなんでしょうか?>識者

著者略歴のところに経歴とかまでばっちり書かれていますが、その辺りは、そつなくなんとかされたものと思われます。

ともあれ、共著であれ、自分の名前が入った本があるのは、正直、すごい羨ましいので、後に続けるよう頑張らないといかんな、と思った次第。こういうことができるほどの何かが自分にあるのかというと疑問があるし、それをなんとかするのが、来年以降の課題だな、と認識した次第。

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古本・古雑誌の整理

法務ネタと言うよりも法務部ネタというべき話が2つ続いて恐縮ですが、気になったので。

雑誌とか書籍とか、六法とかの古いヤツの処分はどうされていますか?>各社の企業法務・知財の皆様

紙媒体は場所は取るので、どう管理されているのか、気になった次第。判例雑誌(判例時報・判例タイムスとか)はwebベースで同等のものが手に入るし、検索性とかを考えるとむしろ電子媒体の方が使い勝手は良いはずだが、そうはいっても...というところもあって、気になる。

六法の場合は、過去の特定の年度に、施行されていた法令がなんだったのか、ということが、事件(訴訟)などの関係で、わかるようにしておく必要がある、という場合を除けば、基本的には最新のものとその前くらいがあれば、事足りそうな気がする。

書籍の場合、例えば頻繁に改訂のある会社法関係の文献とか、古くなったものをどこまで見るかは結構疑問(その一方で古典としていつまでも残すものもあったりするんだよね)。

このご時世、場所代だってバカにならないから、そういうものをきちんと管理することも重要なのではないかと思ったりするのだけど、じゃあどうやって、というのは今ひとつはっきりとアイデアがないので、気になって書いて見た次第。差し支えない範囲で教えていただけると幸甚です>各社の企業法務・知財の皆様

お付き合いの仕方

#以下は僕の経験から来る実感に基づくもので、現在および過去の職場での取り扱いその他とは一切関係がない。
と、書いておかないと怖くて書けないような気がする。

という、偉そうな前置きはさておき、弁護士さん・弁護士事務所との付き合い方にもいくつかのパターンがあるのではないかと思ったので、書き出してみる。企業の法務担当者からの見え方のパターンであるので、依頼を受ける側の皆様の気分を害する可能性があるかもしれないので、その点は、ご容赦いただきたく。

一応、うっかり覗いてしまう危険を排除するために、内容は「追記」に書いておきます。ご留意ください。

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「15歳からのファイナンス理論入門」/慎 泰俊



Taejunomicsの慎 泰俊さんの本。bunさんにならって(?)、図書館で借りてみた。結論から言えば、図書館に置いて、ハイティーンの皆様に読んでもらうと良い本だと思いました。

一応コーポレートファイナンスはちょっとだけ勉強したこともあり、内容面ではあまり新しいところは感じなかったけど、小難しい数学に訴えずに、図表もうまく使って、わかりやすくきちんと説明してくれていて、認識を新たにしたところも多々ありました。内容も盛りだくさんにせずに、同じことを手を変えて何回も説明してくれているのは、記憶に残りやすくなると思う。4時限目・5時限目のところで、ファイナンスの考え方の実社会への当てはめの例も面白い(三権分立とかは、確かに、そうか、と思った次第)。最後のところは一気に難しげになるけど、別にわからなくても困らないだろうと思う。

全体的にみて、確かに15歳から、でも十分行ける(15歳の人全員に、は難しいけど)内容かと思います。ただ、この本を読んだあと、学問としてのファイナンスに興味を持った人を導くような次の1冊、を示してくれるとさらに良かったのではないかという気がします。入門書である以上、その先について、何らかの示唆・推薦があって然るべきと思うので。

Everybody wants to rule the world/Tears for Fears

ボ2ネタ経由。

Clare and the Reasons
でカバーが聴ける。ストリングスに乗っけて、女性の肩の力の抜けたボーカルというのが、歌詞の内容とあってなくて、新鮮な印象。



探したら、You Tubeにもあった。

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クリスマス・イブ/山下達郎

google IMEを入れたが、「やました」と入れると「山下達郎」が出てくるのはすごい。
さて、12月なので、そろそろ例の曲を耳にし始めるころ。
とはいえ、ベタにyou tubeでアレの音を貼り付けるのはつまらない(もっとも、JRの古いCMの映像とかはあれはあれで懐かしいよね(個人的には吉本多香美のやつが何故か特に懐かしいけど)んで、これを。



小田さんがこの曲を、というのはなんだか感慨深いような。Treasuresの解説でご本人が書いていたけど、途中のコーラスワークはオフコースへの対抗意識から出てきたものだったし。

この時の小田さんのMCについては、テキスト化されているので、そちらを参照のこと。

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セコいというか何と言うか

#LLMネタではないのだが、一番関連性がありそうなので、こちらに入れておく。

WSJのblogでの記事。
‘Fear of Falling’: How the U.S. News Rankings Have Changed Law School

US Newsのlaw schoolのランキングを良くするがために、ロースクール側の行動がゆがめられるというか、ランキング維持・向上のために、通常であればしないようなことをする学校が出る、というお話。

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債権法改正の勉強会ねえ

商事法務のサイトの片隅に小さく載っていたので(NBLにも出ていたけど)。勝手に宣伝というか何と言うか。

東京大学連続講義のご案内(後援=東大法曹会・社団法人商事法務研究会)
「債権法改正-『債権法改正の基本方針』を中心に」


東大法学部教授6人の豪華(?)リレー。1回あたり1万円ちょいって思うとそんなに高くはないのかもしれない。僕は諸般の事情を考えると行けそうにないけど…。先着300名限定らしい。あの教室(センター試験とかの報道でで映ったりするあの大きな教室)だったら、もっと人がはいるんじゃなかろうか、と思ったりもしますが。

この講義の件、東大法学部側のサイトでは出ていなかった。何故?

GUNDAM 30th ANNIVERSARY I,Senshi 哀 戦士 トリビュート



Discasで借りた一枚。
30年ですか…歳を感じるわけだ。

それにしても一つの曲のtributeってのは、どう転んでも同じ曲が延々と続くことになるので、アーティストにとっても聴く側にとっても厳しいかもしれない、と思ったりする。

感想をそれぞれ一行で。
1曲目。声はいいけど、あの英語の歌詞、何か変じゃない?王様の直訳ロック風とでもいいのか。
2曲目。Gackt。節回しと途中で追加した?歌詞に違和感あり。如何にもGackt然とはしているけど。
3曲目。女性の声。何となく八代亜紀風。どなたか知りませんが。
4曲目。ミッチー。Gacktよりもはまっている感じがするのは何故なんだろう?
5曲目。英語。ギター炸裂。オリジナルの歌詞からは遠いかも…。何だか歌詞が曲にはまっていないような。
6曲目。本家のre-make version.一番しっくり来るけど、オリジナルのほうがいいな。細かい節回しに違和感。

年末は第九?

…と思ったのだが…。


一体なんでこんな企画をやったのやら。

年末の音楽番組

会社を出るのが遅くなったので、会社の近所の中華料理屋でご飯を食べることにした。店に入ったら、FMS音楽祭とかやっていて、昔の夜ヒットとかの映像も流れていて、ああ、年末だなあと実感。

twitterを見ていたら、広瀬香美さんも出ていたらしく、待ちの時間にtwitterで様子を報じたり、何故か楽屋で勝間和代さんが彼女のPCのセットアップとかしているのが出ていた。この辺りは今風なのか?

その一方で竹善氏のblogによれば、23日には「クリスマスの約束」で

総勢21組34名という圧倒的な数のアーティストが一堂に会し、全員でおよそ23分にも及ぶ大メドレーを歌うというもの。つまり団体戦で音楽を戦うという企画。

があるらしい。これも楽しみだが、我が家にはTVがないので、ワンセグとかで見ることになるのだろう。

こういう音楽系の特別企画番組があるのが、年の瀬の良いところのひとつなのかもしれない。

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