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このblogについて/ご挨拶(2008年7月現在:既に別エントリで更新済)

一年に一度は見直して書き換えることに、昨年決めたので、今回見直し。
→2009年再度見直して別のエントリで更新しています。
長いのが最初にあると邪魔なので、お手数ですが詳細は「追記」にてご覧ください。

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5年と10万

前身のlivedoorのblogから数えると5年たった。こちらに移ってからつけたカウンターが10万に達した。自分でアクセスしている分とかもあるので、正味は不明(アクセス解析は最近つけたのでよくわからない)だが、何だか目出度い気がする。

ロクでもない内容しか書いていないと思うのだが、ご愛顧いただいている方々には感謝の限りです。

オンラインで講義等が見られるサイト等

自分用のメモ。実際に見られるかどうかは別にして…。

オンラインで動画・音声・教科書を無料で公開している大学の講義・授業まとめ
北大の知的財産の講義とか気になる。

ACADEMIC EARTH
MITのIntroduction to copyrightlawとか回数も少ないので良いかもしれない。

契約書データベースを作る(もうひとつ続き:5回)

例によって、企業法務について、の契約書データベースの作成記事を勝手に追いかけるシリーズ。こういうシリーズものがあると、ネタを考える気力にかけるときに便利って、発想の手抜きですいません(手間はかかってますが)。

それはさておき、

今回は特に問題なくできました。データベースを自分の用途に応じて記載項目をカスタマイズするときには覚えておくと便利。

「契約の概要」という欄ができたけど、字数制限がある(試しに長いテキストを入れたらエラーが出た)のだけど、この長さの範囲内でどうやって概要を入れるのかは結構難しいのではないかという気がする。もっとも不定長のテキストを入力可能とかにするとエライことになるのを経験で知っているので、制限自体は必要と思う。どのくらいの長さにするか、も、使い勝手を決めるので、慎重な検討が必要なはず。短すぎると、入れにくいし、長すぎるとデータ量が増えて重くなるので、そのあたりをどう設計するか、が腕の見せ所の一つで、ユーザーが作っているんだから、実例を考えて、どのくらいにしておくべきか、決めることになるはず。

ねんきん定期便とやらが届いていた

とりあえず、前の年金なんとか便(既に忘れている)の内容が反映されていて、こちらの認識と齟齬のない内容になっていたので、めでたい。

頑張れ受験生

まさか、この期に及んで現実逃避とかしている人はいないと思いたいのですが、いよいよですねbar exam.受かったからと言ってエラソーなことは言えませんが、最後まで諦めないことと本番には体調を整えて望むことは重要ではないかと思います。あともう少しなので、何とか最後まで悔いを残さないで走りきってください。それでは。

Resources on Professional Standards for Attorneys in New York State

#カテゴリー名を変えました。

インタビューの際に、code of conductの変更が最近あったという話があったので、探してみた。
NYSBAのResources on Professional Standards for Attorneys in New York Stateのところに、関連資料が出ているので、メモしておく。この4月から変更されたとのこと。

どうでもいいことだが、スペイン語版があることに気づく。それだけ需要があるのだろう。

免許を更新した

運転免許の有効期限が切れるということで、近所の運転免許センターまで更新に出かけた。送られてきた案内によれば、近所の警察でも手続きは可能とのことだったが、時間がかかるということだったので、若干遠いものの、即日で手続きが終わる方が便利なので、足を伸ばした次第。

案内によれば、センターは8時半から営業?開始とのことだったが、9時に着いたら既に長蛇の列。午前の受付は11時までとあったが、裁ききれるのか不安になる。

と思ってみていたら、個々の業務のステップは、長年の経験を活かした最適化がされているらしく、サクサクと進み、30分の優良講習(ハンドルを10年以上握っていないのだから、優良で当たり前なのだが、何か間違っているような気がする)も含め11時までには全部が終わっていた。とりあえず免許が無事に更新されたのはめでたい限り。公的機関が発行して、写真と住所の出ている身分証明書って、これしかないから、運転とは関係なく、維持しておかないと面倒になる。

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契約書データベースを作る(さらに続き)

タイトルが「パイプのけむり」みたいになってきた…。

それはさておき。「企業法務について」で好評連載中の記事を勝手にストーカーする企画。

久しぶりにデータベースファイルを開いたら、編集ができない。「フィールドの追加」が選択できない。何故?…ってみると、作りかけのデータベースファイルをダブルクリックして開いて、フォームのところをダブルクリックすると読み取り専用で開くのであった。右クリックして「編集」メニューを選択しないと編集できるようにならない。うむうむ。

後は記載のとおりにやっていくと同じような結果にたどり着いた。めでたい。何となく、らしく、なってきたように思う。

来たー!

定額給付金。

7月6日付で振り込まれた旨の7月13日付けの連絡が今頃(出発の日に郵便をチェックしたので、19日以降)に来るというのもどうかと思うが、まあ、来ただけよしとしよう。

帰国しました

無事に帰国しました。まず、湿度の高さに日本を感じます。

諸般の都合でUnited便だったのですが、ANA他とのコードシェア便で運用はANAということで、サービスはさすが日本企業、と言いたいのですが、唯一つ機内食が…。

最初にに出てきたのが(オプションの片方の鳥竜田は売り切れで)鮭のクリーム煮+ご飯、着く前に出てきたのが、ラザニアらしきものというクリーム系2本立て。鮭のクリーム煮とご飯ってどうよと思って手を付けず、機内はほとんど寝ていたので寝起きにラザニアの類は入らないので、結局どっちもメインは手をつけませんでしたが、何だかなあというメニューでした。エコノミーの機内食に文句を言うほうがおかしいのかもしれませんが、こってりしすぎです。

ともあれ、週明けから仕事です。週末で時差ぼけをうまく解消したいところです。

進歩?

金曜日分ということで一つメモ。

BostonでBU Lawに行って、留学生オフィス(OFP)のディレクターのR氏に会ったのですが、詳しい内容は別途書くかもしれませんが、一つうれしかったのが、英語が進歩したと褒められたことでした。

ここ1年近くは、アメリカ人弁護士と毎日英語で会話しているので、それが効いているものと思います。もっとも、どこが進歩したのか考えると、言いよどむことが減って、スムースに会話が進む度合いが増えたということのようで、冷静に考えると、元のレベルが低かっただけで、たいした話ではないような気がしなくもありません。

一方で相変わらず苦手なのが、ヒアリング。旅行中コミュニケーションがとれずに立ち往生ということはなかったものの、それはわからなかったときの対応策がうまくいっただけで、聞き取れていないという本質的な問題を解決していないわけです。仕事以外で継続的に英語を聞く工夫が必要と実感した次第です。

NYCにて

AlbanyからNYCへはAmtrakで移動。車中はほとんど寝ていました。宣誓式が早めに終わり、Albanyを11時過ぎに出る便に乗れたので、2時前にはPen Stationに着きました。タクシーでホテルに向かい荷物だけ預けて、近くのインド料理屋で昼食。アングロサクソンがいないところを選ぶのが、料理ではずれを引かないコツかもしれません。

今回はNYCにいるのは一日半で、金曜日(こちら時間)朝に空港に向かい帰国します。昨日今日とで、自然史博物館(巨大クジラと恐竜の化石のみを見る)、MOMAとメトロポリタンを見たのと、買い物を若干して、それと、moral characterの書類でお世話になった、大学時代の後輩とランチ(彼女の事務所が美術館2件の企業会員?になっているので、チケットをもらってしまいました)というので、時間が過ぎていきました。NYCでは、ボストンとは逆に、地下鉄とバスの7日有効のフリーパスが高かったので、1日券を2回買いました。バスと地下鉄で元はとったような気がしています。

長かった旅も終わりになって、あっという間という気もしつつも、明日帰国の途につきます。日本につくのは、日本時間の土曜日です。こちらでは、後ほど、金曜日分の記事を上げるものと思います。


NY州弁護士になりました

インタビューでは誰も落ちないという話だったのですが、それでも緊張しつつ、無事にインタビューは終わりました。いくつか補足しようと思うことがありますが、それは後日追記に記載します。今日のところは以上。

*帰国後に「追記」にインタビューの内容および会場への/からのアクセスに関する話を追加した。

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オルバニー着

ボストンでの再会風景は別途上げますが、ボストンで空港までのタクシーが捕まらないとか、セキュリティチェックでデジカメを首から下げているのをすっかり忘れて、何回も引っかかるとか、USAirwaysで飛行機が遅れるのに一切アナウンスがなかったとか、飛行機がプロペラ機で、初めてのことで怖かったとか、Albanyがうわさに違わず何もなさそうとか、いろいろありますが、無事にAlbanyのホテルに着きました。これから寝ます。それでは。

Bostonのホテルにて

そろそろホテルをチェックアウトして、荷物は預けつつ、BUlawを含めてボストンをもう少しだけ堪能したうえで、夕方(こちらの時間で)にはオルバニーへ向かいます。

面白かったのはこちらのホテル。レジデンスとホテルと両方あるのも興味深いけど、そういうつくりということもあって、ランドリーだけではなくキッチンも各階にあって、その気になれば自炊も可能になっているところ。長期滞在型のホテルでそういう形になっているところがあるのは知っているけど、そういうところでなくても、そういう風になっているのは、ちょっと驚いた。

ランドリーは、アメリカのアパートと同じで台数が洗濯機と乾燥機が各階に一つづつというだけ。洗濯に行ったら乾燥機が回っていて、こちらの洗濯が終わったときには乾燥機は止まっていたけど洗濯物が入ったままだったので、遠慮なく出して…というのは留学していたときと同じ感じ。1ドル札まで乾燥していましたが。


無線LANがつながらず、ちょっと焦りましたが、スタッフが面倒を見てくれて、何とか有線LANが繋がって助かりました。

…といつもにましてとりとめなくてすいません。

それでは、ホテルを出ます。またしばらくつながりません。後日まとめて、ということになります。
明日はいよいよインタビューです。インタビューで落ちた人はいないというのですが、最初にならないように気をつけます。

ボストン再訪その2

#写真は後日追加します。

2日目は、何故か留学時にやらなかったfreedom trai(ボストンcityでのページ)lをやることにしました。途中boardersとかで買い物をしていたこともあり、4時間程度かかりました。バンカーヒルの塔の中の300段弱の石段が堪えました。眺めはよかったですが。写真も撮りまくったので、はじめて、1Gのメモリカードが一杯になった。

さて、このトレイル、終わった後はどうやって戻るのかと思って地図を見たら、帰りは、constitution号の近所から水上バスが出ているのに気づいた。MBTAがやっているもの。7dayパス(今日はこちらを購入。声を大にしてい言いたいけど、2日以上ボストンを散策するなら、Passは7days用がお得です)では無料で乗れます。疲れたあとに、ボストンを海から眺めるクルージング(?)はサイコーです(ビールがあればもっといいのでしょうが…)。

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ボストン再訪初日

前日にボストンに着いたあと、時差ぼけもあって直ぐに寝てしまったのですが、そのおかげで7時前に目が覚めました。朝からPCでメールのチェックがしたかったので、部屋でもホテルのロビーでも試してけど、wirelessの受信はすれどwebは見えずという状態。有線も部屋で試したけど、そもそも有線Lanが繋がったと認識されない状態。

朝からこれにかかりきりになるのもアレなので、一旦出かける。

まずは、昔住んでいたところに出かけるべく、TのKenmoreの駅へ。Tの料金の仕組みが変わり、金額も上がったことに加えて、券売機がこぎれいになっていたのに驚く。迷いつつも1 day passを購入。$9とのこと。

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Bostonには着きました

#ネットが繋がらなかったので、遡ってのエントリですいません。
UA機の成田発が1時間遅れてトランジットが2時間半しかなかったので、焦ったりとか、焦っているところでサンフランシスコでの入管審査で30分以上待たされて、更に焦りが募ったりとかしましたが(そのくせ僕の番になったら、本来は両手の指の指紋を全部取るはずが取らなくて、理由を聞いたら「lawyerっていうから(前に留学とかしたかと聞かれたのでlaw schoolに行ったとその前に答えていた)、discountするよ、とか言われてやや拍子抜けだったりしたけど)、何とか無事にBostonに着きました。
ホテルはワイヤレスが繋がるはずが、結局繋がらず、有線も最初に借りたコードが断線していてとか、ありましたが、何とかなりました。何とかしてくれた台湾人スタッフに感謝、です。

部屋からはFenway Parkがよく見えます。

取り急ぎ、報告まで。写真とかは帰国してからということで。

プランもいろいろ

泥縄で渡米中の携帯電話の手配をしてみる。関係先に、休みを取る旨を話す際に、社交辞令的に「一応会社のメールはチェックできる体制で行くし、携帯も繋がるようにする」と言ったら、真剣に「追っかけるかもしれないから、電話番号教えて」と言う人がいた。勘弁してくれよ....。

条件としては、当然ながら、当日レンタル可能というところが最低ライン。

成田の空港利用ガイドに携帯レンタル各社へのリンクページがあって、それを見る。各社色々考えて料金設定をしているように見える。端末買取というプランもあって、そこそこ魅力的なプランになっているのには驚いた。

ともあれ、通話料とかも勘案して(上記の中には通話料が莫迦高い(400円/分とか!)もあった)そのうちの一つにした。きちんと受け取れるのか、やや不安があるが。

明日、旅にでます。

こう書くと、貼りたくなってしまうんです。この曲については、大学のサークルの時の某先輩(今は弁護士)と某先輩(トレードマークは赤)が学祭で人民服姿で歌っていたのが個人的には印象的。



仕事は何とかなった…はず。一件放置したままで旅に出てしまうのがアレですが。なおかつ、某案件については、旅先からメールで状況をチェックしないといけない状態…。

ともあれ、楽しんで来ます。というわけで、ここ数日は日付が多少乱れますが、ご容赦あれ。毎日何かしら書いたことにする予定。

「ビジネス実務法務検定試験2級ケーススタディ〈2009年度版〉」



ビジネス実務法務の2級は、資格が出来た直後に合格しているのだけど、大分時間がたったので、知識のupdateを兼ねて読むことにした。

試験対策本なので、さくさく読めてしまう。設例もいかにもありそうな感じがする。良く出来ているということなんだろう。

目次を見ると、企業法務で出てきそうなエリアを満遍なくカバーしようとしているように見受けられる。法務部員として、仕事で使う範囲で求められている知識という意味では、これでは足りず、仕事で使わない分野についての最低線はこの辺なのかな、という気がする。もちろん、この辺りの知識が足りないと、そこから先にいけないのだけど。

と、エラソーに言っても、分かっていないところはあったし(ケーススタディの問いについては、知らなくても一般的な感覚で正解できてしまう部分が多いのが逆に怖いような…)、その意味では読んで損はなかったと思う。

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まったくやる気がございません

今の気分ということで。



声が笑っているところとか、お囃子系のバックといい、植木等の***節の線を狙っているのがよく分かる。ただ、元の声の良さというところでは、かなり分が悪い感じがする。

Black or white?

ネタフリにYou tubeを使うというのもなあ…、で、この一曲とんねるずのパロディーもありますね。

それはさておき、
[ボ2]経由で知った話。産経新聞の記事。

 パチンコ店でパチスロのメダルを盗もうとしたとして、窃盗未遂罪に問われた京都市中京区の男性被告(42)の判決公判が14日、京都地裁で開かれた。渡邉史朗裁判官は、被告がメダルをつかんだことを認めつつ、隣の客にとがめられ、つかんだままとどまっていたことを「犯行を躊躇していたとみる余地もある」として、無罪(求刑1年6月)を言い渡した。

 被告は1月29日、中京区内のパチンコ店で、ほかの客が席を外したすきにメダルをわしづかみにして盗もうとしたが、目的を達せなかったとして起訴された。被告は公判の罪状認否の段階で、つかんだこと自体を否認していた。

 判決で渡邉裁判官は、当時の状況について「被告がメダルを盗もうと決意していたとまで推認するには合理的な疑いが残る」と判断。言い渡し後、「あなたの話を信用したわけではない。グレーゾーンだと思うがクロと言えず無罪。疑われるような軽率な行動はしないで」と説諭した。

 京都地検の西浦久子次席検事は「予想外の判決。上級庁と協議して適切に対応したい」とコメントした。



裁判所の心証が「クロとは言えない」というものである以上(その心証でいいのか、という点に疑問はないわけではないが、それは別の話だろう)、当然の帰結のような気がする。

これで思い出したのが、裁判員制度。自分が巻き込まれるかもしれないと思うと多少は気になるところ。出回っている本をぱらぱら見ると、刑法についての説明とかしているのがあるけど、そういう知識は本来不要なはずで、中途半端な知識は却って危険なのではないかと思ったりする。寧ろ、検察官が「合理的な疑いを入れない」程度まで立証できなければ、無罪にしなければならない、フツーに考えて、クロと言えないと思ったら、無罪といわなければならない、ということ、を強調すべきだと思うのだけど。

何かが違う?

E-P1

うーむ。欲しいような気もするが、今の使用頻度だと、費用対効果でいまいちなので、買わない。別にレンズ交換できるものであれば、今のD1Hで事足りるし、コンパクトにしては大きすぎるので。

それにしても、昔のPenのデザインをうまくフォローしている感じがする。オリンパスは、XA、μと続くシリーズそうだけど、カメラがカッコいい。機能美を感じます。それに引き換え、今回のCMはどうなんでしょう?と思ったりする。このポスターで買う人には「Since 1959」とか関係ないんではないのかな、と思ったりする。銀塩のペンからの流れを強調すべき相手としては、世代的には今の団塊の世代とかではないかと思ったりする。何となく浅井慎平さんとかが持つと良いのではないかと思ったのだけど。


契約書データベースを作る(続き)

企業法務について、で好評(少なくとも僕には)連載中の「誰でも簡単!Baseで作る契約書管理データベース」の記事を試してみるシリーズ。

気がつくと記事が3回目まで来ていますが、3回目までやってみました。特段問題なくできたので、記事以上に報告することはないです。テーブルに直に入力するのは、入力をミスって他のデータとかを消したりするリスクもあったりするので、フォーム経由の方が安全だし、テーブルは見た目とか気にするようなものではないから、見た目も重視したフォームを作った方が、後々作業が楽だと思う。

この記事で、個人的にツボなのは、鬱陶しい専門用語の説明を華麗なくらいにスルーしつつ、最低限ユーザーがこの時点で知っていないといけないことについてはきちんとフォローしてくれていること。専門用語一杯出てくるとそれだけでイヤになるから、この辺のさじ加減はお見事です。今後ともこのペースでよろしくお願いいたします。実際に手を動かしながらでないとデータベースについて学びにくいけど、普段は必要がないし、とっかかりも見当たらないので、こういう格好で、実務に近いところで学べるのは実に助かります。

The Final Countdown/Europe



いや、そのもうすぐ?カウンターが10万になるな、と思ったので、この一曲。シンセの音が時代を感じさせるような気がするけど、関係なく、テンションの上がる一曲。

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光るんです!?



まあ、ネタフリということで、この一曲。「女王様」による日本語カバーが受けましたが。

それはさておき、デジカメの時代になって、無闇やたらにフラッシュを炊く(この言い方ももはや変なのだが、その点は無視する)人が増えたような気がしている。夜景とか撮るときに炊いてどうする、という状況はよく目にするし、それ以外の状況でも、一点から出ている時点でコントラストがキツイ絵にしかならないので、デジカメの感度が銀塩写真のそれよりも高くなっていることもあわせて考えると(事後的にソフトで何とかすることまで考えると更に)、そもそも不要ではないかと思うことも多い。

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西新宿にて

20090711163712


卒塔婆と高層ビルという組み合わせが何とも…。

旅行準備/ESTAとやらを使ってみる

アメリカに行く前の最後?の週末なので、まずESTAとやらをやってみた。制度説明は米国大使館のサイトの説明を参照あれ。指示が分かりやすいのでそれほど迷わなかった。

それと、普段はしまいこんでいるプリンターを出して、ホテルの予約の控えとかAmtrakの予約の控えとかを打ち出す。ホテルの予約は、Booking.comを使ったのだけど、3つ予約したホテルのうち、1つの文だけが、確認メールが派手に文字化けして、訳が分からなかった。いずれにしても、日本語のものを打ち出しても先方に示せないので、英語版を打ち出したので、あまり意味はないが、確認メールが文字化けしていると、そもそもきちんと取れているのか不安を覚えるので、精神衛生上よろしくない。中途半端に文字化けするくらいなら英語で送ってくれと思ったりしたが…。

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Author:dtk

日本にある企業の法務部署で働いています。
*コメント等で私に言及するときは
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初めてコメントいただく際には「このblogについて」もご覧いただければ幸いです。

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