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歯医者その15その他

今日は風が強かった。

歯医者はまだまだ続きそう。今日は、ブリッジを渡す側の奥歯にかぶせてあった金属を除去。作業中痛かったが、それは神経を残したままになっているからとのこと。様子を見て、状況によっては次回神経を処置するとのこと。

帰ってきたら既に痛いので、もらっていた痛み止めを飲む。

ついでに床屋にも行ってきた。月末だからか、いつも以上に混雑していた。
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タモリ倶楽部総集編

最初の頃のタモリさんが若い(当たり前だ)。

これだけ長い間、マニアックなテーマの番組が続くのが凄い(鉄道は特に、タモリが番組を無視して熱中しているのが面白いし、そういうときほど知らなくても楽しめるような気がする)。

ナンシー関とか井上陽水が出ているのも何だか得な気がする。

狙っていない、天然ものの、ゆるさが、金曜日の深夜に心地よい。ずっとやっていてほしいと思う。

人生の輪ねえ…。

現場法務の部屋に出ていた。

「図を描くのなんか面倒」「コンパスなんてすぐには出てこないよ」という貴方のために(笑)、少し変化形ですが、レーダーチャートを利用して似たようなものが簡単に作れるシートを作りました。
興味のある方は、やってみてください。



ということだったので、お言葉に甘えてシートを使ってみたら…

やっぱりいびつだった。

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日々是不調

いろいろあって不調が続く。個人的には、こういうときこそ、音楽に頼ってしまう。

http://jp.youtube.com/watch?v=0fjfIzqiPCE&feature=related
このころのSLTは今聴いてもカッコよい。このライブ(ほとんどYou tubeにあがっているという説も)はVTRでも買った(おまけのCDシングルも良い)が、DVDでも買いなおそうかと思う。DVDプレイヤーから買わないといけないけど。

あと、笑ったのが
http://jp.youtube.com/watch?v=MA47AyIgWRs&NR=1
達郎氏のモノマネは似ている…。


基本語ってないの?

スキームもの(?)という言い方をしていいのかどうか分からないけど、その手の財務系の資金調達関連の契約書を読んでいて、キーワードと思しき言葉が出てきて、それが関連する法律でも使われているのだけど、その言葉の定義が見当たらない。法律の中でも、知っていて当然くらいの感じで使われているということがあって、何だか消化不良な感じが残っただけで終わった。実務の上では困らないのだけれど、それってどうよ、という気がする。

日常使う言葉は移り変わるのは当たり前だけど、法律用語はある程度きっちりしておいてほしいし、そうなると定義をしっかりして欲しいと思う。さらには、素人が見る場合に備えて、ある程度以上の専門性を有する言葉については、きっちり定義してほしいと思う。ついでに定義の仕方も決めておいてもらえるといいような気がする。

そういう意味で頭をよぎるのはロングマンの現代英英辞典。語義の解説には基本2000語のみを使用。その2000語で全ての語義を説明するわけだ。

同じようなことが出来ないかな、と思ったりする。エライ大変なことだとは思うけど。

エンカのチカラ-SONG IS LIFE 70’S

そういえば、気が付くとアクセスカウンターが77777を過ぎていますね(挨拶)。
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TSUTAYAで借りた一枚。最近所謂ベスト盤ばかり借りていたが、なぜか印象に残らなかったので、毛色を替えてこういうものを借りてみた。

演歌の人たちの歌の上手さが分かる面がある一方で、どうしてもリズムについては、追い込みきれないというか、なんとなくモッタリした感じが拭いきれないように感じた(「ペッパー警部」とか)。要は出来そうなところを上手く選べば、実力が反映されて、畑違いでも何とかなるということなんだろう。演歌の人たちは、J-POPSの人よりも他人の歌を歌う機会が多そうなのも関係するのかもしれない。

個人的にいい意味で印象に残ったのは、ちあきなおみの氷の世界(サビと最後のシャウトが圧巻)と坂本冬美の思秋期(選曲も良いし、歌の上手さが良く出ていると思う)。わかれうたはオリジナルのほうが迫力があったような感じがした(別に迫力がないといけないというものではないけど、なんとなく拍子抜けした)。

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BUSINESS LAW JOURNBUSINESS LAW JOURNAL (ビジネスロー・ジャーナル) 2009年 03月号



入手が遅れたので、出遅れた?感もあるのかもしれないが…。

特集の「条項例で理解する 契約書チェックのポイント」は、自分のチェックポイントの抜け、を確認する意味では有効な気がするけど(特に普段の業務で見ないような条項については)、キャッチーな?内容ほどには役に立たないのではないかという気がする(もっと質量両面で突っ込んでほしいな、と思った次第)。これを参考にしながら実務において、事案ごとの「文脈」を勘案しながらチェックを経験することが重要な気がする。

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歯医者その14

とりあえず治療していた歯の様子は落ち着いた感じ。
次回からブリッジ掛けに着工(謎)。既に掛けてあるブリッジを延長するので、既設部分の状況確認から、らしい。うーむ。

総集編

50時間テレビ 今夜だけタモリ倶楽部スペシャル

テレビ朝日開局50周年記念特番「今夜だけ!タモリ倶楽部スペシャル」と題し、27年の歴史を誇るタモリ倶楽部の傑作選をお送りします!
今まで一度も出したことの無い過去映像を今夜初公開!



普段ほとんどテレビは見ないのだが、これは見たい。

それほどまじめに見ていたことはないが、深夜ならではの、イイカゲンな(いい意味で)企画が多くて、こういうのが続いているのは悪い話ではないと思う。マニアック過ぎていて付いていけないことも多々あるけど。個人的には***区横断ウルトラクイズが好きだったが。

そろそろ?

そろそろ花粉症の薬を飲み始めたほうがいいのかな?と思った。前に書いたが、医者いわく、飛び始めの10日くらい前から、という話なので。

で、今年の予報は?と思ったら、環境庁のサイトに予報の速報があった。これによると、僕のいるあたりは2月中旬くらいから、らしい…。となると1月末から飲み始めればいいのだろうが、怖いのでそろそろはじめることにする。

検索したら、3時間ごとの花粉予報も出るようになったらしい。「花粉.ch

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はじまりとおわり

とりあえず、アメリカの大統領が代替わりした。

過剰な期待感が一番怖いと思う。実際に「裏切られた」という話になったときにどうなるか、ということと、それを恐れて判断がぶれることは、想定すべきことなのかもしれない。

あと、アメリカの大統領の話なので、新政権が日本に対してどう出るかは、米国内の期待感とは関係ないし、なんとなく、日本人にとって嬉しくないはずのことを言ってくるような気がする。ついでに言うと、それに気づかない人も多いのではないかという気もする。

とまあ、前にも書いたが、どうなるかわかったものでもないのに、他人ごと(基本的にはそのはず)に浮かれるのはどうかと思うわけだ。目出度いことが他にないのも事実だが。

それよりも、こちらの作者の方に、おつかれさまでした、楽しませてもらいました、と伝えたい。

プレゼン

某テーマで事業部の人達相手にプレゼンをした。喋るべき内容はそれなりに喋ることができたが質疑で言うべき内容と違うことを口走る。他の部員のフォローで一応セーフという感じ。喋り終わって気が抜けたのがよくなかった。
ともあれ、準備は大変だったが勉強になった。

それにしても喋るのが下手すぎる。場数を踏んで上手くなるしかなさそう。

印紙税ねえ

印紙税って、結局よく分からない、という印象が強い。
機械的に当てはめればいい部分もあるけど、限界的な事例では、判断に迷うような話が多い。どういうビジネスをするのか話をよく聞かないといけない。

…ということを書こうとしたのではなくて…

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「社会保険・年金のキモが2時間でわかる本 」/石井孝治



同じ作者の労働法に関する本の続き。ついで、ではないが読んでみた次第。小説部分は続編になっている。小説部分については、新しく出てくるキャラも、ありがちな感じは否めないが、それはそれでうまく機能しているから、変にひねらなくて良かったのではないかと思った次第。

内容は労働法の時ほどは分かりやすくない。2時間で一読できたけど、あまり頭に残らなかった。これは制度側の問題で作者の問題ではない。ただ、制度自体が複雑怪奇な分だけ、こういうフォーマットを使うことで、入り口の敷居が低くなった感じはする。


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歯医者その13

前回の処置状況の確認。もうちょっと状況が落ち着いたら、次のステップへということ。先は長い。春になるまでかかりそうな気がしてきた。

それと、どうやら、モノを食べるときに左側を使いすぎているらしく、気をつけろと言われた。別に意識してやっていることではないので、是正は難しい…ような気がする。

週末です

今週は比較的穏やかだったが、仕事が進んでいない(爆)。来週は月曜・火曜とプレゼンとか、講習とか人前でしゃべる機会があって、微妙に緊張。週末にやらないといけない(期限の迫っている)仕事もあるので、頑張らないと。

お疲れ気味

ad-es+IEの上で書き込む練習。何故か帰るのが遅くなっているので(次から次に色々起こるというのもあるが、結局は仕事が遅いからなんだろう)、通勤中にでも書きこめないかというテスト。opera経由では上手くできないけど、何故か上手く行けそう。

追記)operaではFC2の管理画面に入れない。僕のやり方がまずいのかもしれないが…。
IEはやはり重いが、入れないよりはまし。

とりあえず一つ

Moral Characterとやらに関する証言を頼んでいた大学時代の後輩@NYから書類が来た。実はこれしか出来ていない。よく分からないのが、前職に関する書類の書き方。法務の機能が複数の部署にあり、そのうちのいくつかを転々としたのだが、それぞれの上司に一つ一つ書類をもらうべきか、それとも、誰かに代表して一枚書いてもらうのか、どっちがいいのやら。後者でも行けそうな気がしているので、そうするつもりなのだが…。ついでに、前職で法務以外の部署にいたときについてどう表現するのかも分かるようで分からない。そういう職歴の辿り方を想定していないと思われるので、どうしたものかという気がしている。転職経験者のお知恵も借りながら、いずれにしても誰かに頼まないといけない。

中山試案?

詳しくないので、迂闊なコメントはできないが、見つけたので、メモだけ
日経ITproの記事から(web魚拓

デジタル・コンテンツ利用促進協議会は2009年1月9日、映画や音楽、テレビ番組といったデジタルコンテンツの著作権にまつわる制度改正案をまとめた。インターネット上でデジタルコンテンツを迅速に二次利用可能にするため、二次利用の許諾にまつわる権利を映画会社やレコード制作者、放送局などに集約することを柱とする。会長の中山信弘氏(東京大学名誉教授 兼 西村あさひ法律事務所 顧問)と角川歴彦氏(角川グループホールディングス代表取締役会長兼CEO)ら3人の副会長による「会長・副会長試案」として公表し、意見を受け付けている。

 提言では、インターネット上におけるデジタルコンテンツの流通について、「一つのコンテンツの上に多数の権利が複雑に絡み合い、権利処理だけで多くの時間と費用が必要であるのが現状」と指摘。これを解決するため、(1)デジタルコンテンツの利用に関する権利の集約化、(2)コンテンツやそれにまつわる権利者といった権利情報のデータベース化、(3)コンテンツ利用の対価を権利者に還元させる仕組みの構築、(4)デジタルコンテンツの特性に応じたフェアユース規定の導入――などを、デジタルコンテンツのインターネット上での利用に限定した特別法として整備するよう求めている。



中山先生が音頭をとっているので中山試案ですか。なるほど。
デジタルコンテンツ利用促進協議会ねえ。

識者のFJneo1994さんとかがきちんとコメントをしてくれるのを待つことにしたいのだけれど、2点ほど。

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よろよろと

結局4連休のはずが、あまり連休を満喫した感じにならなかった。寒すぎて外出する気にならなかったこととかあってのことだが。土曜日に処置した歯が時々痛むのが気になる。痛み止めを飲むほどではいけど。何だかよろよろしている感じがする。

とりとめがないが、一応メモしておくと、派遣関連の問題で、住所がないから、ということで再就職が難しいという話を見ることがあるが、そもそも何故採用の際に住所が要るのだろう?最悪の場合(無断欠勤を繰り返すとか??)出向くため、ということだろうか。きちんとした理由があってそれを僕が知らないだけかもしれないが、住所を要求したところで、出向いても会えないリスクもあるわけで、それくらいなら携帯で常に連絡が取れる状況の方が雇用者側にとっては便利なのではないのか、それで足りないのか、という気がする。少なくともそれだけで雇用されないというのは、あまりにもつまらないような気がする。こういうのを何とかするのが政治の仕事なのではないか。何か手はありそうな気がするけど。

「競争政策論―独占禁止法事例とともに学ぶ産業組織論」/小田切宏之



独禁法を勉強していると、裏にある経済学が知りたくなることがある。とはいうものの、さすがに経済学の教科書まで戻る?のは正直シンドい(そういうときに限って、分厚い経済学の教科書が参考書としてあげられているしね)。独禁法学者になるとかなら必要だろうが、そこまでするのは時間的に厳しい、というところなので、この本のように、独禁法(というか競争法を含む競争政策)を経済学的にどう考えるか、を説明している本は有用な気がする。何よりも分厚くないし、眩暈のするような数式も出てこない。そういう意味でも法務の方々にとっても敷居の高くない本ではないかと思う。

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歯医者その12 and more

年明け最初の歯医者。抜いた歯の代わりとなるブリッジを作る準備として、麻酔をして、周囲の歯を削るとともに、一部神経を抜く。麻酔が切れたあと少し痛む可能性があるとして、痛み止めをもらう(事実、昼食後に少し痛んだので飲んだ)。

歯医者の後、耳鼻科へ。医者のはしごというのは何だか年寄りめいているが、平日に動きが取りにくいから仕方がない。用件は花粉症対策。1月から薬を飲み始めないと効かないので、行ける内に行っておくことにした。薬は昨年と同じものを処方してもらう。ただし、服用するのは、花粉が飛び始める10日前位からで良いとのこと。花粉情報(環境省のサイト、花粉さんって、名前はどうかと思うけど。)注意して見る必要がある。おそらく1月下旬から飲むことになるだろう。

寒い一日

気温も低かった。風も強かった。

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最初の1週間終わる

諸般の用事があって、金曜日は年休なので、今週は木曜で終わり。年明け早々から、いろいろあって疲れた。ようやく正月ボケは抜けた感じがする。

とはいえ、都合4連休となったので、連休ボケしそうなところが問題だが…とはいえ、待機モードの部分があるので、あまり休んだ感じにはならないのだが…。

BUからの手紙

通常の同窓会誌の類とは異なる様子の郵便が来た。
なんだろうか、また寄付の要請だろうかと思ったら…。

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朗報?

NIKKEI NETの記事より。

公正取引委員会は独占禁止法違反で下した行政処分の是非を公取委自らが判断する審判制度を見直す方針を固めた。審判制度には「検察官が裁判官をかねるようなもの」と公平性を疑問視する声が多い。公取委は談合やカルテルは企業が直接裁判所で争える制度を検討。不当廉売などは企業側の主張を聞いて処分を決める「事前審判制度」に改める方向だ。  

現在の制度では公取委の処分に不服のある企業は裁判の一審に当たる「審判」を要請。申し立てを受けた公取委が自ら下した処分の是非を事後的に判断する仕組みになっている。その審判結果にも不服の企業は高等裁判所に審理を申し立てる。ただ、審判で処分が見直されたケースはここ10年間でわずか1件。審判制度には経済界などの批判が根強くあった。



批判の強かった制度が改善される兆しのようで目出度い。部署が違ったとしても同じ役所の中でやっていれば、能力以前の問題として、公平性に疑問が出るのが当然だと思う。無事に改善されることを祈るのみ。

夜の永代橋

eitaibashi.jpg

近くを通ったので撮ってみた。デジカメ(PHSに内蔵のやつだけど)だと撮ってすぐ結果が見られるので、こういうときには便利。川沿いの遊歩道から撮ったのだが、欄干のポールの上の部分が平らでなくて、カメラが固定できずに難儀した。デジカメ側の感度が高いので何とかなったというのが正直なところ。川面が凪ぐのを待とうかと思ったが、夜も遅かったのと、何より寒かったので、軟弱にも諦めた。

明日から仕事はじめ

休みなんだから、きちんと休もうと思ったのだが、結果的には何も進まずに、それでいて、いまいち休んだ感じがしないという状態になってしまった。

読み始めた本も、ほとんどが途中のままだし。

ともあれ、気持ちくらいは何とか切り替えて(それが一番難しい)新年の仕事はじめに臨みたいところ。

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新宿で買い物

20090103Shinjyuku1.jpg

まずコクーンタワーへ。メンテナンスに手間がかかりそう、というのが第一印象。
用があったのは、地下のBook First。

入って、雑誌のスペースがゆったりしているのに驚いた。場所が場所なので、美術系の品揃えも充実しているように見受けられた。

法律書の品揃えは、それなり、という感じか。

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Covers/ジェロ



まず声が良い。次に、声だけ聴いていると外国籍の方が歌っていることを感じさせないくらい日本語が自然。バックの演奏が、半分以上の曲で、ギター吼えすぎ!と思うくらいにギターばりばりだったり、ジャジーだったしりして、必ずしも演歌の本流には沿っていないのかもしれないが、本人の節回しはきちんと演歌しているように聴こえる。演歌らしくないところ(本人の見た目、バックの演奏)と演歌っぽいところ(節回し、きちんとした日本語(!?))のブレンド具合がうまく行ったのだろう。僕自身も含め、演歌を広めるという意味では有用なんだろう。次はもっと「本道」寄りの演歌をやると良いのかもしれない。
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Author:dtk

日本にある企業の法務部署で働いています。
*コメント等で私に言及するときは
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