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ねんきん特別便

来た。職歴部分はあっていた。まあ、当たり前なのかもしれない。
記憶があいまいだが、学生時代に親が払っていたような気がするが、あれがどうなったかわからない。まずは親に聞く必要がある。自分が払っていないので、あまり声高に主張するのも如何なものかという気もするが、一応調べてみよう。
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脊髄反射?

PMBRのEarlybirdの問題集を始める。まっさらな問題集が新鮮に感じる今日この頃。Tortsがぼろぼろ。要は、脊髄反射で解いているからなのだろう。疲れていて、頭が回らないから、というのもあるが(疲れていないと回るのか、という突っ込みは正しい)。要件があって、それに該当するかどうか、という分析が不十分ということだろう。

インプット不足

なかなか進まないが、Barbriのintermidiateを一通り解いた。トータルは6割程度。ただ、contractsとtortsの出来が悪い。contractsは3rd partyが出てくる話は相当忘れているし、tortsもdefamationの辺りは抜け落ちている。インプットが足りないととりあえずは考えるべきなのだろう。

社長になる人のための経理の本/岩田康成



某所で勧められていたので読んでみた。

薄い本だけど、分かりやすくて、細かな数字の議論に入らずに大事なところを伝えていると思う。そういう意味でよい本だと思う。個人的には減価償却の説明がクリアで、読んでよかったと思う。ただ、本当の意味できちんと理解するうえでは、数字を追いかけてみる必要があるだろうな、とも実感した。今のところそこまでする気力がないけど。

現状

BarBriのIntermidiateを各科目50問ずつ位(切れ目の関係で一部例外あり)解き終わった。公法系?(Constitution, Evidence, Criminal/Crminal Procedure)は7割程度、私法系(Contracts, Torts, Real Propoerty)は6割程度の出来。後者のうち、Tortsは、問題文の読みが甘い模様。解き方に工夫が必要と思われる。残り2つはいきなり問題を解き始めたら細かいところを忘れていて間違えたところがある。やはりインプットが必要ということで。

(追加)上記の記載の後さらに解いて一日で150問解いた。前に一度やったことがある問題と云うこともあって、1度目よりは負荷が掛かっていない感じ。正解率も前よりは(比較の対象にはならないにしても)向上しているものの、やはりTortsの正解率が特に低い(58%くらい)のが気になる。とりあえずMBEについてはBarbriのIntermidiateの後は、手をつけていないテキストと云うことで、BarbriのAdvancedかPMBRのEarlybirdへ行く予定。

Japan Blog Award 2008に応募してみた



Deaconさんのところで見つけたので、応募してみました。どうなることやら。たまにはこういうことにも参加してみようかと思った次第。

CD来た

帰ってきたら23時半過ぎていて、結局平日は朝しか勉強時間がありません。電車の中でCDを聴くのが日課。そこで、Criminal law/Criminal Procedure, Will, trustのPMBRのCDを買った。で、それが来た。Criminal ProcedureはEvidenceと同じ人がやっていて、喋り方が眠くなるのが問題。

Air触った

新宿に出かけたついでに、MacBook Airを触ってきた。薄いねえ、というのが第一印象。
薄すぎて、却って怖い。

重さは十分許容範囲内だが、やはりB5サイズより大きいのが気になった。

周辺機器については、有線でつなぐものは殆どないようなので、ちょっと不安。

総じて言えば、今回は見送り(今度の夏に買い換える予定)。買った途端に壊しそうな気がして怖くて買えない、というのが正直なところ。

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Journeyの新Vocal

佐藤竹善のブログで知った

Journeyが新Vocalを迎えたらしい。っていうか、まだやってたんですな、という感じですいません。

で、この新vocal。確かにSteveに似ている。
You tubeでもあちこちで出ている。次のはDon't Stop Believing


良い感じ。Journeyに詳しいわけでもないですが(真面目に聴いたのはescapeくらい)、Trial by fireはSteveがいまいちで、それ以来聴いていなかったのですが、この人はいいかもしれない。

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本日、東京ロマンチカ/中野翠


毎度お馴染み、という感じの中野翠のエッセイ。サンデー毎日の連載を一年分まとめたもの。小林信彦と、この人のものは、毎年読んでいる。両方読んで一年を振り返る、という感じ。昨年は前半日本にいなかったので、よく分からない話もあったが、いずれにしても安心して読める書き手であるのは確か。両者とも個性が良く出ていると思うので、向き不向きはあると思うが、僕にとっては気楽に読める。小林信彦が芸能に詳しい町の古老ならば、中野翠は近所にいる映画好きで万事辛らつなお姉さん、という感じだろうか。

いまのところ

この手のネタばかり書くのもいい加減飽きてきたような気もするが、書くことでモチベーションを保つということで。

BarbriのIntermidiateをMBEの各科目概ね25問づつ、大体1/3解き終わった。最低でも6割は正解。知識があやふやでも選択肢があまり紛らわしくないから、解けてしまうこともあった。それほど悲観すべきものでもないだろうが、楽観できるわけでもない。

エッセイ科目の方も解かないといけないのだが…。

MBEも少し解いてみた

とりあえずPMBRのCriminal law(Criminal Procedureは手元にCDがない)のCDを一通り聴いたので、BarBri のIntermidiateを25問ほど解いてみた。内容は思い出さないが、6割程度の出来。前に出来たものができていなかったりしているのは、困るけど。

そうそう、ためしにPMBR(というかカプラン)のサイトでCriminal ProcedureのCDも買おうと思ったら、Criminal Law/Criminal Procedure6枚1セットで売っていた。何だよ、それ、と思ったが注文してみた。

個人的にはCriminal LawのCDは声の調子とかで印象に残るので、聴くだけ無駄という感じにはならないように思う。Contractは相性が悪いが。

ちょっと進展

WillのMiniは読んだ。難しい。ここまで遺言でコントロールするかね、というのが率直な印象。
次に、目先を変えて、PMBRのCriminal LawのCDを一周り聴いた。一式中古で買ったのだが、何故かCrminal Procedureが入っていない。何故だ?

ここまでのところ

NYエッセイ科目のうち、大所の、NY Pratcice, Trust, Will, Domestic Relationsについて、BarBriのMiniとノートのそれぞれを1月中に読もうとしたのだが、今までのところ、Domestic RelationsのMiniに目を通せていない。これから読む予定。

ともあれ、同じ科目について、短期間に複数回読んだことで、多少は定着したような気がする。

なかなか進まないが、焦らずに頑張ることにしましょう。

法務担当者と司法試験とか何とか

最近いくつか気になるエントリがあったのですが、一番気になったのはろじゃあさんのところのこのエントリpopoluさんの関連するエントリも気になるのですが)。まあ、このシリーズはどれも気になるけど。

いくつか気になったことがあるけど、まずは(って色々書いている場合ではないのですが…)、法務の担当者と司法試験との関係について思うところを。

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