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このblogについて→別エントリで改版しました

以下、前のblogで書いていたことですが、引き続き当てはまるので、一部内容は修正していますが、ご覧ください。


書いておこうと思いつつ、やっていなかったので。長くなったので内容は追記で記載します。一度目を通していただけるとありがたいです。


 

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アパート撤収完了

無事にアパートの撤収も完了した。


大量のゴミを出した。そんなに物を増やしたという感じはなかったが、冬物を中心に相当量を処分した。


ゴミのうち利用価値のありそうな物については、「あめりかん」なリサイクル法に則り、道路に放置したら結構拾われたようだ。机が、路上に置いてから2時間ただずして消えたのには驚いた。


鍵も貸主の不動産屋のオフィスに返して終わり。立会いもなかった。予想外にスムースに行って、却って驚いた(後になって何か言って来る可能性も否定できないのが気になるところ)。


さすがに心理的にも一区切りついた気がする。


Putnam:珍しく!ちゃんと来た

本日のメインイベント、Putnamの家具引取り。


2時から5時の間というから、きっと5時半までには来るだろうと思っていたのですが、3時半までに引き取り完了しました。今までになく、きちんと済みました。ここまではクリア。めでたい。


ドライバーが一覧表を持っていて、一応ブツをチェックしたうえで引渡しのサインを求められた。ここでサインをする一方で、ドライバーが同じものをもう一枚持っていたので、そちらにドライバーにサインをしてもらい、それをもらっておいた。これでブツをドライバーに渡した点については主張する余地ができたと思う。


ドライバーによると、持ち帰ったものについて入庫処理をするというから、それがきちんと行われていることを確認したいところである。そうでないと返却されていないという、クレームの基になるので。今まで見聞きした彼らの事務処理能力からすればそれくらいのことは想定しておかないと危険な気がする。


なんだか余計な気苦労が多いように思う。やはりmoving saleをうまく使って、レンタルしない方が良かったのではないか。今更言っても仕方ないが。

退去に向けて

家主から明日の退去の段取りについての電話。鍵をかけずに部屋に鍵を置いて出て行けばいいと前に一度言われたが、それはこちらが気持ちが悪いので、彼らのオフィスに鍵を持って行くということにしていた。今晩から泊まるところの近くに彼らのオフィスがあるので、そこの営業時間を確認して(夕方5時まで)、それまでに届けに行く旨伝える。


今日はPutnamがきちんと来るかどうかが焦点。さて。

あめりかんなリサイクル

引っ越してきたときに前年同じ学校に通った同僚から一式買った中に、fax付電話機があった。結局一回も使わなかったので動作するかどうか不明というシロモノ。さすがに知り合いの日本人の誰かに押し付けるのもどうかと思ったので、あめりかんなリサイクル(謎)に出すことにした。


おそらく動くだろうということで"Ok Condition for free"とダンボールに書いて、その中に一式(感熱紙も一巻きついていた)入れて、人通りの多い路肩に放置。今まで観察したところによれば、これがあめりかんなリサイクルらしい。結構いい確率で誰か持って帰るようだ。事実この方式で僕もゴミ箱を一つ入手したから。大雑把というかなんというか。

moving sale/rental

moving saleで売りに出したものの引渡しがほぼ終了した(あと、次年度に同じところに留学する方に渡すもので、もう1セメスター残る同級生の方に預ける分が残っているけど)。


撤収時の手間を考えれば家具はレンタルの方が(特に大物は)いいように思えた。だからレンタルにしたのだが、レンタル業者がPutnam程度だと事務処理能力が低い(モノの受け渡しだけではなく、請求・領収関連でもトラブルがあったという話を同級生から聞いている)ために余計なトラブルを抱え込むことになる。


寧ろmoving sale(BICの掲示板とか)で日本人同士の売買で売り買いする形の方が、事務処理能力の信頼性が高い分、予測可能性が高くなって楽かもしれない。大物の輸送は車and/or運転する人を調達(zipcarで車をレンタルするのもあり)して自分でやるほうが、いつ来るか分からない運送屋を待っていらいらするよりいいかもしれない。特に単身の人なら、最低限のベッドだけ買って後はものが売りに出るのを待つという手もあるかもしれない。前年度の日本人学生にコンタクトして、彼らが帰る際に処分するものを売ってもらうとか出来るといいかもしれない。

テクノラティに登録した

テクノラティとやらに登録してみた。


プロフィールはこちら。何も書いていない
<a href="http://www.technorati.com/claim/2sj4jnk59a" rel="me"></a><a href="http://www.technorati.jp/profile/dtk1">テクノラティプロフィール</a>

ipodに音楽を入れる

ipodに手元のCDデータとかMP3ファイルとかを入れる。一番たくさん入っているのはPMBR(NYBarの予備校)のCD29枚だが、その他にも色々と入れる。持っているのは学割(!)で買ったiPodNanoで4Gなので、さすがに手元にあるCDをすべてというのは無理。ある程度PCに入れておいて入れ替える感じ。


iPod見たいなもので手軽に聴けるようになるのは、僕のように流転していく人間には便利だけど、一方で、音楽がデータでやり取りされるのには、違和感を覚えるのも事実。モノとして所有することにも意味があると思うし。

Putnam:とりあえず電話は来た

毎度おなじみPutnumからレンタル家具の回収について電話が来た。30日の午後2時から5時に回収に来るという。まあ、どこまで当てになるかは不明だが、電話をしてきただけ良しとしないといけない。その程度の能力しかないから。

ボストンへようこそ

ボストンに来る際の生活関連の日本語のガイドブックとしては、最適と思われるのが「ボストンへようこそ」だと思うのですが、日本で買えないと思っていたら売っているのでリンク。(僕らの次の代で来られる方のblogで見つけたので)


日本ボストン会「ボストンへようこそ」国内頒布


ネット上ではDr. Kazuのところが一番情報がある(すべての情報はDr. Kazuに通ずというくらい?)けれど、「ようこそ」があるとさらに便利だと思います(特にお子様連れの方には)


 

荷物出し

日系引越業者様が来て荷物を持っていった。大幅に服類を処分(もともと捨ててもいいようなものを持ってきたという面があるので)したのもあり、思っていたよりも遥かに少ない荷物になった。その所為もあって、40分ですべて完了して彼らは去って行った。


ロースクールのテキスト等が満載の箱を何事もないように担ぐとか、ガムテープを指で切るとか(私には切れません)、随所に漢(オトコ)を感じました。でも若干アメリカンな感じだったので、食器とか大丈夫かという懸念が残ります…。


レンタルの家具とかあるので、部屋からものがまったくなくなったということはないのですが、やはり部屋が広くなった感じです。

日々是引越

荷造りはヤマは越えたかという感じ。荷物を詰めるのも手間だし面倒だが、Paperworkも面倒くさい。通関がらみの書類もあるし。こちらに来るときも面倒だったが。


通関用に身分証明書2種類のコピーを取る。帰国した時点でパスポート全ページのコピーもいるらしい。面倒くさい。

転居通知

郵便局に行って転居通知用の書類をもらってきた。国内での転居を前提にしたフォームになっているがこれに無理やり書けば何とかなるらしい。僕のように一旦日本に帰るものの赴任先の国での住所が確定していない人間はどこに転送してもらうかが問題。


引越し後に来そうな郵便物で、受け取れないと困りそうなものというと、



  • Verizonからの最終回の請求書(これは、銀行引き落としにするアレンジがうまく行っていれば問題は生じないはず)

  • Putnamのdepositの戻りの小切手(こっちは色々と問題がありそう)


まあ、この程度か。


ともあれ、実家宛に転送してもらうよう書いて投函した。

二日酔い

昨日はDept. Of Entertainment主催の送別会(最終回)に出た。主催者Y(相方のCは台湾帰国中)以外はすべて日本人なのだが英語で会話。人生をenjoyする達人のYの仕切りは見事。最後はTop of the Hubで締めたし。今日からBarBriだった人たちは無事に朝教室にたどり着いたのでしょうか?僕は最後に飲んだカクテルがたたったのか、朝から頭が重かった。


大して書くことがないので、いくつかまとめて



  • 帰国届をweb経由で出したら、メールが来て、無事に受理されたとのこと。いちいち行かなくて良いのはめでたい。

  • この期に及んでアパートの洗濯機が一台不調。すすぎと脱水がおかしいようだ。とりあえず使わないようにする。

  • 部屋の中でダンボールの箱の占める割合が上がってきた。いよいよという感じ。


 


 

Putnam:最後まで安心は禁物

毎度おなじみのPutnamネタです。地域独占に近い形で商売をしているのか、アメリカンな対応が素晴しく、注意が必要ということはこの場でも再三再四書いているところですが、今日も一つ。


レンタルの家具の引き上げが来週の予定なので、念のためにと思って、予定の確認について電話をしてみました。2度ほど「ここはその担当ではない」という一言とともに電話を切られて、つながった担当部署。用向きを述べると明らかに嫌そうな声。こっちだってかけたくてかけているんじゃない、いままでの周囲でのトラブル事例を見聞きするに信頼が置けないから電話で確認しようと思っているんじゃないか、と英語でまくし立てられないので、とりあえずその点については黙っていました。

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文房具について

前にも書いたかもしれないが、アメリカで安くてそれなりの文房具を買おうとするとカスしかつかめない。そもそもそれしかないようだ。文房具に限らず日用品は全般的にそのようだ。ある程度お金を出せばそれなりのものが手に入るのは確かなようだが…そういう問題ではないので。


筆記具、特にシャープペンとかボールペンはダメな感じが濃厚。マーカーは時に裏写りするけど、個人的にはまあ許せるレベル。

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荷物の分類

今ある荷物をどのように分類するか、結構悩む。


考えられる分類はおそらく次のとおり



  1. ここで捨てていく:こちらで買った靴下とか。数ヶ月でダメになっているので。数年着て毛玉が目立つようになったセーターとかもここで捨てて帰ることに。

  2. 東京のトランクルーム行き:赴任先は常夏の某国なので、冬物は使い道がないばかりか、うっかり持って行くとダメになりそう。

  3. 赴任先行き:航空便と船便に分ける。服とか本はこちら。そのうち緊急度が相対的に高いものは航空便

  4. 自分で持って歩く:東京滞在~赴任国到着直後の間を凌ぐためのもの。スーツとかも含む。一応NYBarの勉強もする予定(ホントにするのかという疑問はあるが)なので、少しは資料とかを入れる。当然のことながら勤務先への土産とかはここに入る。


ついでに、東京で調達するものもあって、勤務先で土産ものを配って空いたスペースに代わりにそれらのものを詰め込んで赴任と相成る。東京で調達するのは下着とかネクタイとかあと文房具とか本とかだろう。全部入るかどうかは不明。最悪は宅急便で会社宛で送りつけるのだろう(いつつくか確定しないので、会社で受け取るのが安全だろう)。

FC2に問い合わせをしてみることにした

ここのblogの大家?であるFC2に次のような問い合わせをしてみることにした。毎回投稿時の時間がこちらの意図・設定内容に反して表示されるので。修正自体大した手間ではないが、やはりフィードバックはしてみようと思うので。


問い合わせ内容は次のとおり(OSとかブラウザとかについては別途情報は送っている)


 




 


Bostonからblogを書いているのですが、投稿時の時間設定が常に日本時間で出ます。
環境設定のところでタイムゾーンの設定を-4にしているにも拘わらず、それが新規投稿時の時間に反映されていなうように見受けられます。こちらで都度一旦投稿ののちに手動で修正をしています。
これらの点についてこちらで設定不足があるのでしょうか?それともその他の理由でそのような現象が起きているのでしょうか?お手数ですがご確認いただけますでしょうか?
宜しくお願い致します。


 




 


さてどういうリアクションが来るか?


 

チョコレートな午後

ボストンめおと留学記(タイトルは「漫才」じゃないと思うけど>Shimさん)のRさんとKさんとハーバードにて午後のお茶。RさんによるKさんの糾弾を何とか弁護しようと試みるも挫折。糾弾につい納得してしまい、Lawyerとしての修行がやはり足りていない(そもそもそんな修行をしていないという説があるが)ことを通関もとい痛感する。Law Schoolでの勉強不足がこういうところで露呈すると驚く。世の中油断もすきもないと実感。


ともあれ、finaleでのチョコもその後行ったホットチョコレートも見た目以上に濃厚で、アメリカンな感じだった。美味しかったけど、量はあの半分でいいです>finale


某国においでの際には地酒か地ビールかその辺を用意しておりますので、事前にご連絡くださいませ(>Rさん、Kさん)。

公共料金の支払

最後の支払いをどうするかが結構問題。


電気:Nstarはネット決済ができるのでネットでやれば大丈夫そう。Bank account からの引き落としなら出来るので、Bank of Americaの口座と十分な残高を残しておけばそれで足りそう(E-Billというそれ用のシステムに申し込んでおく必要があるけど)。


電話・ネット:僕はVerizonで全部やっていたので、電気以外はこれさえ片付けばOKだが…。こちらは5月末での解約の手続きをした後ではネットでの支払いが出来ないということらしい(カスタマーサービスに電話して聞いたらそう言われた...と記憶している)。今回最終回の前の支払いの請求書が来たので、チェックを切ったときに、チェックと一緒に書いて送る書類の裏に、銀行からの口座引き落としが出来る旨の記載があった。今更ながらではあるが、それにサインして送ることにした。これで、Bank of Americaの口座から落ちるようにできるはず(きちんと手続きすれば)。Verizonについては、電話で支払い(カード番号とかを打ち込むのだが:日本で作ったクレジットカードにチャージすることもできた)も可能なので、それでやってもいいが、アメリカ外からそれのために国際電話をかけるのもいまひとつなのでやらないで済めばそれに越したことはない。


いずれにしても、銀行口座からきちんと金がおちるところまで見て、二重請求とかが生じていないかどうか見張るのが手間。やはり効率が悪いような気がする。

帰国届を出した

web経由で大使館に帰国届けを出す。日本にいる短期間を無視すれば変更届けなのだろうが、赴任先の住所が確定していないので、一旦帰国届けを出すことにした。いちいち郵送だのなんだのしなくて良いのは便利。

お土産

実家の家族へのお土産を発送した。


特に急ぐわけでもないし、アメリカ人に任せるよりも日本業者にまかせた方が安くて確実だろうということで、ヤマトの国際宅急便にする。集荷などの方法が不明だったので電話をかけて質問すると、引越し荷物にすると関税がかからないと指摘される。今回は引越自体面倒で、余計な手間を入れ込むと事態がややこしくなることが想定されることから、その扱いはとらないことにした。


集荷については、クーリッジコーナーの某旅行代理店で集荷してくれるというのでそこに持ち込んだ。事前に電話をするとID(パスポートとかMassIDとか)が要るというのでそれも持って行く。服とか革製品の関税が高いらしい。今回はそんなものばっかりがお土産(大半は、兄からのリクエストによる服)。まあ仕方ない。関税とかもこちらのクレジットカードにチャージしてもらう扱いで依頼する。1週間程度で届くとのこと。


やはりひとつひとつのことになんだかよく分からない手間がかかる。

お礼状

推薦状を書いてくださった大学の教授と弁護士さん達にお礼状を書く。こういうのは苦手だが、赴任してからどの程度時間があるか不明なので、今のうちに。内容はありきたりだが、やりつけないことをしているので、えらく消耗する。

JFK生家

近所の観光名所ということで、天気も良かったので出かけた(帰途イタリア人のGに会った。彼女はこれから学校にBarBriのテキストをもらいに行くと言っていた。まあ、ひとそれぞれということで)。ミーハーな気分で見に行ったという程度。Bostonを離れたら絶対に来ないだろうから。



クーリッジコーナーからハーバートアベニューを入った角に道案内がある。

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一応

一応何もしていないわけではないのだが…。


NYBar関連では各種の講義ノート?が出回っている。古くは「コロンビアノート」とか新しいところでは「ミシガンノート」とか。手元にもいくつかのノートのデータがある。


BarBriの講義を聴く代わりのインプット手段として、「ミシガンノート」を読み始めた。まずはEvidenceから。この他におととしのBarBriの優秀そうな講義ノートとかあるのだが、講義ノートとして優秀であっても一から読むのに適さないのと、鳥瞰しにくいので、「ミシガンノート」で、面倒そうなEvidenceから、というわけ。


一読したあと、中古で買ったBarBriの問題集の中から問題が短めのものを解いている。PMBRの問題集もあるが、今はインプットの定着を図る目的なので、実戦に近い形の問題集を解くよりも、解くのに時間のかからない問題を選んで解いている。


もっとペースを上げたいが、引越しとか、赴任の準備とかもあるので、この程度が限度。心理的にも落ち着かないし。

Transcriptの中身?

Transcriptをもらってきたが、学位が授与されたこととか、それぞれの科目の成績は書いてあるものの、LLMを修了したとは直接には書いていない。一通り読むとDegreeのrequirementを満たしたことは分かるし、LLMを修了せずに学位をもらうようなことは何一つしていないのは確かだが、これで会社が納得するのかどうか、ちょっと疑問あり。とりあえずブツをscanしてpdfにして送って確認を取ることにした。どうなるかな?

荷造り開始

さすがに、そろそろやらないとまずいな、と思い、荷造りを開始した。本から詰め始めたが、本を一杯に詰めると、一番小さい箱でも持てないくらい重い。その他、書類の整理。今後見そうにないものとか、電子データのあるものは思い切って捨てた。


会社の金で来ているので、自分では見ないだろうと思う本でも、捨てていいものかちょっと悩む。まあ、捨てていくことにしよう。


荷物を詰めた段ボール箱が視野に入ってくると、イヤでも引越しを実感する。

Transcript

派遣元の企業への提出と、今回の赴任先での就労ビザ取得のために、こちらの学校の卒業証明と成績証明が必要になった(ビザに必要なのは卒業というか修了の証明だが:日本のものもビザ用にはいるがこれは別途手配)。といっても、この両者が別の書類によって証明されるのかどうかはよく分からない、とりあえず、もらってみることにした。Registrar's Officeのwebを見ると、リクエストは行くか、郵送か、Faxで、と言っている。一応メールで出来ないか電話で聞いたら、OKとの返事。ただし、受け取り時に書類へのサインがいるとのこと(要は依頼者のサインを取っておく必要があるとのこと)。必要事項を記入してメールで送ったら30分くらいで出来たという返事。早い。明日行って取ってこよう(受け取り時には学生証がいると言われた:そういえば学生証は手元に持ったままでいいのだろうか??)。

Commencement

とりあえずもう昼です。10時から全学のcommencementが始まったのですが、天候も芳しくないうえに屋外でやるということで、昨日の時点で欠席と決め、今は家です。一応webcastとかやっているのを少し見たのですが、この雨の中、やっているようです。行っていたら間違いなく風邪を引いていたところ。


結局17時集合でLawの式にだけ出ます。そのあたりはここに加筆します。


で、行ってきました。雨の中。17時集合時間厳守というから慌ててタクシーで出かけたら、時間厳守なんてことはちっともなく、真剣に取りすぎて損をしました。


なんだかよく分からない間抜けな格好をして、それぞれのLLMごとに氏名順に並んで入場。並ぶだけでなんで30分とかかかるのか分からないけど、まあ、そんな調子。



会場はこんな感じでした。

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荷物について

同じ会社から今年シカゴ方面に留学してくるskinnykman 氏から、何を持っていったのか、何をこちらで借りたのかという質問が来た。他の方々の参考にもなりそうなので(根拠なし)、適宜編集して貼り付けておく。本文が長いので追記に貼っておきます。内容については僕の経験に基づくものなので、内容の正確さについては不明であることを補足しておきます。


なお、文中出てくるA氏というのは、僕の前の年に僕と同じくBUに留学した人のことを指します。メールが基なので文体が変かもしれないがその辺はご容赦を。それと補足情報などあればコメントを宜しくお願い致します(>all)。

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日本にある企業の法務部署で働いています。
*コメント等で私に言及するときは
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